公益社団法人 富山県バス協会からのお知らせを掲載しています
2011.09.01
「バスの日」は、明治36年9月20日に、日本で初めて京都市内において、乗合バスが走り始めたことを記念して定められました。 当協会では、街頭宣伝、新聞広告、ポスター、看板等により、バスの日の由来やバス利用促進を呼びかける広報活動を実施します。 また、当日バスをご利用になったお客様に記念品を配布します。
我が国の交通事故の発生件数は依然として厳しい状況にあり、大型車の車輪脱落事故やバスの車両火災事故の防止を含む自動車の不具合による事故を減らすことが求められているとともに、環境面においても、排気ガスによる大気汚染や地球温暖化問題への対応が重要となっています。そこで、9月・10月の2ヶ月を「自動車点検整備推進運動月間」として、国土交通省自動車局の定めた実施要領及びチラシを会員事業者へ配布し、本運動に積極的に取り組むよう周知しました。
ページTOPへ