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お知らせ

日本バス協会は、令和元年12月26日、貸切バス安全性評価認定制度において、更新事業者676社を

認定しました。

これにより、令和2年1月1日現在、全国で1,820社が認定を受けています。

(内訳:三ツ星462社、二ツ星416社、一ツ星942社)                                                                                      

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富山県バス協会会員事業者では、今年度、新規事業者が3社、更新事業者が10社認定され、
認定事業者は、26社中19社となり、内訳は下記のとおりとなりました                                                                                            
  三ツ星★★★(9社)  富山地方鉄道、富山地鉄北斗バス、平和交通、新富観光サービス、
                伏木ポートサービス、中部観光、となみ観光交通、イルカ交通、なぎさ交通
  二ツ星★★ (3社)  加越能バス、高岡交通、アルペン交通
  一ツ星★   (7社)  西部観光、入善観光バス、エムアールテクノサービス、チューリップ交通、
                ニュー飛騨観光バス、三島野観光、魚津交通 
                                              (令和2年1月1日現在)
                                             

富山県バス協会は、平成27年より毎年、バス運転者の人材確保の一環として「バス事業イメージアップポスター」を作製し、県内の路線バス、電車、駅等に掲出しています。

今年は下記のポスター(第6弾)を作製し、10月から掲出の予定です。

                               

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9月20日は、「バスの日」です。

明治36年9月20日、日本で初めて京都市において、乗合バスの営業が始まったのを記念し、「9月20日」をバスの日として、全国的にイベントが行われています。

        

富山県バス協会では、当日の朝の通勤時間帯に富山駅前・高岡駅前において、会員事業者がPRポケットティッシュを配布し、公共交通の利用を呼びかけました。

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令和元年9月17日、日本バス協会は、貸切バス事業者安全性評価認定制度において、新規事業者299社を新たに一ツ星★に認定しました。

  

この結果、富山県バス協会では、エムアールテクノサービス、入善観光バス、チューリップ交通の3社が新たに認定され、認定事業者は貸切事業者26社中20社となりました。

認定事業者の内訳は、以下のとおりです。

  

三ツ星★★★(7社)  富山地方鉄道、富山地鉄北斗バス、中部観光、平和交通、伏木ポートサービス
              イルカ交通、なぎさ交通
二ツ星★★ (4社)  加越能バス、新富観光サービス、となみ観光交通、アルペン交通
一ツ星★  (9社)   ニュー飛騨観光バス、高岡交通、三島野観光、西部観光、魚津交通
              東部観光、エムアールテクノサービス、入善観光バス、チューリップ交通  
                                            (令和元年9月17日現在)
更新事業者の認定については、12月に公表されます。

令和元年6月21日午後2時より、富山市の地鉄ビル佐伯記念ホールにおいて第54回優良従業員表彰式を開催いたしました。

はじめに、辻川会長より優良運転者25名、優良従業員7名に表彰状と記念品が手渡され、式辞では「今一度、安全最優先ということを認識していただきたい。」と訓辞しました。

続いて、北陸信越運輸局富山運輸支局の広瀬支局長、富山県警察本部交通部の河村首席参事より祝辞を賜り、最後に富山地方鉄道㈱の村中治夫さんが謝辞を述べました。

R1.優良従業員表彰者名簿.pdf

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