日本バス協会は、令和元年12月26日、貸切バス安全性評価認定制度において、更新事業者676社を
認定しました。
これにより、令和2年1月1日現在、全国で1,820社が認定を受けています。
(内訳:三ツ星462社、二ツ星416社、一ツ星942社)
公益社団法人 富山県バス協会からのお知らせを掲載しています
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日本バス協会は、令和元年12月26日、貸切バス安全性評価認定制度において、更新事業者676社を
認定しました。
これにより、令和2年1月1日現在、全国で1,820社が認定を受けています。
(内訳:三ツ星462社、二ツ星416社、一ツ星942社)
令和元年9月17日、日本バス協会は、貸切バス事業者安全性評価認定制度において、新規事業者299社を新たに一ツ星★に認定しました。
この結果、富山県バス協会では、エムアールテクノサービス、入善観光バス、チューリップ交通の3社が新たに認定され、認定事業者は貸切事業者26社中20社となりました。
認定事業者の内訳は、以下のとおりです。
令和元年6月21日午後2時より、富山市の地鉄ビル佐伯記念ホールにおいて第54回優良従業員表彰式を開催いたしました。
はじめに、辻川会長より優良運転者25名、優良従業員7名に表彰状と記念品が手渡され、式辞では「今一度、安全最優先ということを認識していただきたい。」と訓辞しました。
続いて、北陸信越運輸局富山運輸支局の広瀬支局長、富山県警察本部交通部の河村首席参事より祝辞を賜り、最後に富山地方鉄道㈱の村中治夫さんが謝辞を述べました。